Author: nrgt308
• 火曜日, 3月 16th, 2010

サプリメント指導士 第7期生の日程が決まりました!

2010年7月10日~11月27日 (土曜日13:00-17:30) 全20回

パンフレットの内容はこちら

基礎講座 (全8回)
7/10 (土) 第1回 オリエンテーション  医薬品と食品,サプリメントの相互作用   早川明夫
第2回 サプリメント総論 (心と身体の健康相関理論)         佐藤務
7/24 (土) 第3回 サプリメント関連法規 木村忠明
第4回 サプリメントの基礎知識                       後藤典子
8/7 (土) 第5回 ビタミン, ミネラルの機能性と留意点               佐藤章夫
第6回 サプリメントの設計と製造 佐藤章夫
8/21 (土) 第7回 人間栄養学 I (人体における消化,吸収,代謝)       中嶋洋子
第8回 人間栄養学 II                             中嶋洋子
基礎講座修了試験
応用講座 (全6回)
9/4 (土) 第9回 お母さんと子どもの栄養とサプリメント 戸谷誠之
第10回 機能性食品による生活習慣病予防 I 板倉弘重
9/11 (土) 第11回 統合医療とセルフメディケーションの可能性            川嶋朗
第12回 機能性食品による生活習慣病予防 II               板倉弘重
10/2 (土) 第13回 がん予防の鍵を握る第三世代の栄養学               大澤俊彦
第14回 健康づくりの生き方と食べ方                     鈴木正成
応用講座修了試験
実践講座 (全6回)
10/30 (土) 第15回 更年期における変化と対策 浜田璋子
第16回 骨粗しょう症と関節炎 浜田璋子
11/20 (土) 第17回 認知症と脳卒中,心筋梗塞への対応 浜田璋子
第18回 さまざまな目のトラブル 浜田璋子
11/27 (土) 第19回 ストレス対策と胃腸のはたらき 浜田璋子
第20回 健康情報の読み方と健康被害の実際               後藤典子
12/4 (土) 指導士資格の認定試験 (3講座受講修了者)

各回講義時間
13:00~13:15 協会からのお知らせ
13:15~15:15 第1回目 講義
15:15~15:30 休憩
15:30~17:30 第2回目 講義/確認テスト

開催場所
渋谷インフォスタワー 10F (最寄り駅 渋谷駅)
東京都渋谷区桜丘町20-1

Author: nrgt308
• 水曜日, 6月 24th, 2009

第6期 養成講座カリキュラム
サマリー(一部)はこちら

基礎講座
1月17日(土)
第1回 武田 猛「日米欧のニュートリション市場の動向」
第2回 後藤典子「健康情報の読み方と健康被害の実際」
1月31日(土)
第3回 木村忠明「サプリメント表記と販売における違法性の検証」
第4回 佐藤 務「人間学総論(精神と身体の健康相関理論)」
2月14日(土)
第5回 中嶋洋子「人間栄養学(人体における消化,吸収,代謝)」
第6回 佐藤章夫「ビタミン、ミネラルの機能性と留意点」
2月28日(土)
第7回 戸谷誠之「お母さんと子どもの栄養とサプリメント」
第8回 早川明夫「医薬品と食品、サプリメントの相互作用」
3月14日(土)
第9回 樋口 満「生活習慣病対策における運動の効果」
第10回 板倉弘重「機能性食品による生活習慣病予防 I」
3月28日(土)
第11回 佐藤章夫「サプリメントの設計と製造」
第12回 板倉弘重「機能性食品による生活習慣病予防 II」
実践応用講座
4月11日(土)
第13回 木原健一郎「消費者心理とコーチング」
第14回 上馬場和夫「アーユルヴェーダにおける医食同源の知恵」
4月25日(土)
第15回 久保 明「アンチエイジングとサプリメント利用」
第16回 福田一典「漢方薬とサプリメント」
5月9日(土)
第17回 板村論子「ヘルスコミュニケートにおけるホメオパシーの知識」
第18回 浜田璋子「肌の問題とサプリメント」
5月23日(土)
第19回 帯津良一「ホリスティック医学とガンへのアプローチ」
第20回 川嶋 朗「統合医療におけるサプリメントの位置づけ」
5月30日(土)
認定試験
各回講義時間
13:00~13:15 協会からのお知らせ/確認テスト
13:15~15:00 第1回目 講義
15:00~15:15 ティータイム
15:15~17:15 第2回目 講義/確認テスト

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• 月曜日, 4月 27th, 2009

養成講座受講生および受講希望の皆様へ、

第6期養成講座もあとわずかとなりました。カリキュラムに若干の変更があり、皆様にはご迷惑をおかけしました。
17回~20回までの内容は下記のとおりとなりますので、ご確認ください。

5月9日(土)
第17回 板村論子「ヘルスコミュニケートにおけるホメオパシーの知識」
第18回 浜田璋子「肌の問題とサプリメント」
5月23日(土)
第19回 帯津良一「ホリスティック医学とガンへのアプローチ」
第20回 川嶋 朗「統合医療におけるサプリメントの位置づけ」
5月30日(土)
認定試験
各回講義時間
13:00~13:15 協会からのお知らせ/確認テスト
13:15~15:00 第1回目 講義
15:00~15:15 ティータイム
15:15~17:15 第2回目 講義/確認テスト

第6期養成講座日程

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• 木曜日, 10月 18th, 2007

森獣医科医院の紹介です。

森先生の写真は別途掲載しますが、大変愉快な方です。 何でも興味を示されるタイプで、非常に勉強家。認定試験もトップで合格との下馬評?
また、呑みましょう。 近々、現場の取材をさせてください。
(日本サプリメント協会スタッフ)

診療にあたって
・サプリメント(健康補助食品)を、動物に合っているかどうかわからないまま、色んな物を与えている飼い主の方がたくさんいるようです。相談受け付けます。時間をとりますので電話連絡の上、来院下さい。
・毎週火曜日の午前中は予約診療(サプリメント等の相談・特殊検査など)としました。 <電話連絡・予約の上>、来院下さい。
・勉強会などのために不規則に土・日曜日を休診にします。申し訳ありません<診療日の確認を!>
・携帯からも診療日が確認できます。

場所:〒800-0047 北九州市門司区藤松3丁目1?8
森獣医科医院 森 敏彰
tel・fax 093-372-3666
メール:binmori@aol.com
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• 月曜日, 1月 01st, 2007

第1期生 佐々木薫(2006年4月資格取得)

取得前: ケーブルテレビ局勤務
取得後: グリーンボトル川西(健康実践ショップ)オーナー
ここで活用: 日本サプリメント協会の養成講座は資格取得を目的としているのではなく、資格取得後もサプリメントに関する知識や情報を得られるところが魅力。友人やお客様からの相談に対しても、協会のバックボーンである先生方からのアドバイスにより、ネガティブ情報も含めた正直な情報を発信していけるので、多くの方々からの信頼を得ています。

第1期生 田辺伸悟(2006年4月資格取得)

取得前:医師
取得後:病院長
ここで活用:養成講座で得た知識は、非常に役立っています。
10月に韓国の大学に招待され、講演した時も、他の演者がサプリメントと薬物の併用での問題点 を質問され、非常に戸惑っていたのですが、その際、私が代わりに答弁する事により、無事に乗り切ることができ、大いに感謝されました。
また、日常の診療でも、内科医の処方に対してアドバイスできることが多々あります。

第2期生 鈴木祥平(2006年9月資格取得)

資格取得前:健康食品メーカーお客様相談室
資格取得後:眼科クリニックに来院している患者さんを対象としたサプリメントのカウンセリングを行う
ここで活用:医薬品と普段飲んでいる健康食品・サプリメントの食べ合わせについて患者さんに教えたり、眼科も含めた健康食品・サプリメント成分の良し悪し、今飲んでいるサプリメント・健康食品はどうか、などの相談に応えています。広告の情報を鵜呑みにしている方が多いので、公正中立な協会からの情報の必要性をいつも感じています。

第2期生第 末岡宏基(2006年9月資格取得)

取得前:カイロプラクター、セラピスト養成、健康食品メーカーで企画、広告、販売など
取得後:会員誌にサプリメントに関する執筆、サプリメント相談、健康相談なども担当
ここで活用:サプリメント指導士の取得をきっかけに、薬事法管理者の資格も取得し、健康食品の広告や製品案内等の文書添削など、これまでよりも、行動範囲が格段に広がりました。今年になって、個人情報取り扱いの資格「CPO(プライバシー保護責任者)」も取得し、ますます守備範囲が広くなります。日本サプリメント協会のスタッフ、講師、受講生は本物の情報と知識に対する姿勢が非常に高く、その中で時間をともに過ごす事により、間違いなく自分自身のスキルアップに役立ちます。特に健康問題に興味のある方、知的好奇心の高い方、仕事の幅と交友関係を広げたい方などにお勧めします。

第1期生 王 瑞雲(2006年4月資格取得)

取得前:医師
取得後:医師
ここで活用:学習させて頂いたお陰で診察で自信が少し出来、助かっています。とにかく薬を出して「ハイ!。さよなら!」とはいかない時代。少しでも病人として来られる人々の話しは聞かなくてはなりません。 そんな時、サプリメントの知識は大いに役立っています。多くの医療関係者のみならず、一般の人々が「自分の体は自分で治す!」つもりで知識を持つ事が出来れば嬉しいですね。「無知ほど悲しい事は無い」と育った私です。「医の自立」(最近は「セルフ・メデュケイシォン」と表現されていますが)はとても大切と信じます。

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